子どもの機嫌をとるわけではなく、
子どもが「心地よい」と感じる心の状態で
学習に向き合えるようにすること。
実はこれが学習効果をぐんと引き出すための
とても大切で効果的なアプローチです。

眠くてやる気が出ない…というのは子どもにとってはとてもつらいこと。
お昼寝の時間を少し工夫してあげるだけでも、集中力と学習効果はガラッと変わりますよ。

お子さまの「心地よい」を一緒に見つけたいですね。

公文式平岡南教室
福本佐和子